ヴェゼルフルモデルチェンジ予想!発売時期は2021年?価格や外観はどうなる!?

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2018年2月にマイナーチェンジしたホンダのヴェゼルですが、すでに注目されているのは、
フルモデルチェンジはいつなのか!?
ということです。

そこで今回、
発売時期はいつなのか?そして、内装や、外観、価格の変更は?など予想していきたいと思います!

【ヴェゼル】フルモデルチェンジ予想!発売時期はいつ?価格設定は?


ヴェゼルのフルモデルチェンジの発売時期の予想としては、2021年なんじゃないかと思います。

また、発売に先駆けて
2019年に東京やジュネーブで開催される
モーターショーで次期ヴェゼルのコンセプトカーの発表もあると予想されます。

国内外から高い支持を得て、
ホンダの世界戦略車となったヴェゼルが
次はどのように変わるのか!?

かなり注目されていますが、
残念ながらまだまだ詳細は明らかになっていません。

ただ、1つ言えることは、
かなりパワーアップするかと思います!

2013年のデビュー当時は「コンパクトクーペ型SUV」として圧倒的な人気を誇ったヴェゼルも、

国内では2016年デビューのライバルトヨタのCH-Rにシェアを奪われており、海外でもベンツやBMWなどが同クラスへの新型車の投入が予定されています。

こうした事情を踏まえると、
ヴェゼルも負けてはいられません。

新技術の投入と、大幅なパワーアップは必須項目でしょう!

気になる価格設定は、
ベース車のフィットが2017年に行ったマイナーチェンジを参考にするなら、据え置きから5万円ほどのアップなのでは?と個人的に予想しています。

【ヴェゼル】フルモデルチェンジ予想!安全装備は?

引用:http://www.honda.co.jp/VEZEL/

ドライバーの高齢化が今後ますます進むと考えられる中、安全装備の充実は全メーカーが燃費とともに最も力を入れている分野です。

実際に2018年2月のマイナーチェンジでは、予防安全装備「ホンダセンシング」が全車に標準装備されました。

【ホンダセンシングの内容とは!?】
  1. 「衝突軽減ブレーキ〈CMBS〉」
  2. 「誤発進抑制機能」
  3. 「路外逸脱抑制機能」
  4. 「ACC〈車間距離を保つ〉」
  5. 「LKAS〈車線維持支援システム〉」
  6. 「先行車発進お知らせ機能」
  7. 「標識認識機能」
  8. 「歩行者事故低減ステアリング」
  9. ※歩行者との衝突回避を支援する

「ホンダセンシング」は以上8つの機能からなるもので、いずれもユーザーから高い評価を受けています。

これは次期ヴェゼルでも当然引き継がれるでしょう。

ただ、これだけでは物足りない!

ということで、フルモデルチェンジでは新たな先進機能を備えた
「ホンダセンシング2nd」となるものが投入されるのではないでしょうか?

「ホンダセンシング2nd」の内容として期待されるのは、LKASの全車速対応化と車線変更の自動化です。

これは、全世界が目標としている「全自動運転化」の第一段階です。

仮に次期ヴェゼルが2021年販売開始だと考えれば、あり得ない話ではありません。

ホンダの世界戦略車であるヴェゼルにはこうした最新技術が積極的に装備されると予想されます。

【ヴェゼル】フルモデルチェンジ予想!パワートレインの変更点は?

現行ヴェゼルはガソリン車タイプと、
それに電動モーターがプラスされたハイブリット車タイプがラインナップされており、フルモデルチェンジ後もパワーレインはこの2タイプになるでしょう。

ガソリン車は、
欧州仕様の新シビックに搭載され、2018年2月のマイナーチェンジで見送られてしまった
1.0L直列3気筒DOHCターボが搭載されると予想されます。(現行ヴェゼルの1.5Lより低燃費で高出力を実現!)

そしてハイブリット仕様では、
最新の技術が惜しむことなく投入されると思われます。

現時点でそのすべてを予測することは難しいですが、欧州仕様のビックツアラーに搭載されている1.8LSOHCエンジンを採用されることが有力です。

ライバル車であるトヨタのCH-Rのハイブリットにも同タイプのエンジンが搭載されています。

そしてそのシステムも現行のI-DCD(1モーター)から、より上級なI-MMD(2モーター)になる可能性が大きいです。

これはモーターがエンジンをアシストする現行型とは逆に、エンジンは発電する役割に徹してモーターがタイヤを動かすもので、燃費、環境性能の大幅な向上はもちろん、電気自動車の様な静かでスムーズな走り心地を楽しめるものです。

また世界的な潮流から、
プラグインハイブリット(PHV)車の導入も噂されていますが、私は完全EV(電気自動車)化の可能性もあるのではないかと考えています。

ヴェゼルのグローバルな人気度や適度な大きさ、先進的なイメージを考えると、ホンダ初の完全電気自動車にはヴェゼルがふさわしいと思います。

【ヴェゼル】フルモデルチェンジ予想!内装・外観はどのようになる?

現行ヴェゼルは、
これまでのSUVのイメージを一新させました。

今でもコンパクトでスタイリッシュなクーペデザインで絶大な支持を受け、今日のSUVブームの立役者(車?)となった一台です。

ゆえに今回のフルモデルチェンジでも、
「コンパクトクーペ型SUV」というコンセプトは変わることは無いと予想されます。

サイズやシルエットはよりブラッシュアップされつつ現行型を踏まえ、
フロントデザインに関しては、昨年アメリカでデビューした新型アコードの様な9灯フルLEDヘッドライトが採用され、左右ライトとフロントグリルを同じ細さにして一直線にする、最近の「ホンダデザイン」が継承されるのではないでしょうか

内装については、定評のあった上質な雰囲気はより追求され、欠点として「乗り心地が硬い」と指摘されていたリアシート、後席の居住性の向上が図られると思われます。

国内のみならず、海外車も続々とSUVのラインナップを充実させてきていることからも、次期フルモデルチェンジはかなり力を入れなければならないところ。

果たしてどのようなものになるのか期待が高まりますね!

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