ヴェゼル ホンダセンシングの評価は良い?悪い?「怖い」という声も!?

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昨今各メーカーが力を入れている安全装備。

ヴェゼルの安全装備は”ホンダセンシング”になりますが、他社と比べて評価はどうなのか?良い評価・悪い評価をまとめていきたいと思います!

ホンダセンシングの基本情報!

引用:https://www.honda.co.jp/hondasensing/feature/cmbs/

今後は各メーカー、どの車種も標準装備されていくことになることが予想されます。

そんな中、ついにヴェゼルも2018年2月からすべてのグレードにホンダセンシングが標準装備となりました。

ヴェゼルに搭載されているホンダセンシングは8個の主な機能がついています。まずはその8つの機能についてご紹介していきます!

1.衝突軽減ブレーキ(CMBS)

単眼カメラとミリ波レーダーで前走車及び対向車、歩行者を検知して衝突の回避を支援する機能。段階的に警告の後、軽いブレーキ・強いブレーキをかけてくれます。

2.歩行者事故低減ステアリング

路側帯の歩行者や車線などを検知し、衝突を回避する機能。

3.路外逸脱抑制機能

単眼カメラで車線を検知して、車線を逸脱しそうな時にディスプレイ内の表示、ステアリングの振動で警告する機能。

最初のうちは、警告音がちょっと…って感じだったのですが慣れてきます。

4.誤発進抑制機能

停車時や約10km以下の低速時にミリ波レーダーで前方の障害物を検知して、急発進による事故を抑制する機能。駐車場での誤発進やコンビニに突っ込むことを防いでくれます。

5.先行車発進お知らせ機能

前方の車が発進したことを知らせてくれる機能。

うっかり同乗者との話に夢中になったとき、1人でボーっとしてしまったときなど助かる機能ですね!

私なんかは、信号が変わったとき「青だよ!」とか「前進んでるよ!」など運転手に言いづらいため、代わりに言ってくれるこの機能には大変助けられています。

6.標識認識機能

単眼カメラで道路標識を認識し、一時停止や進入禁止、最高速度などの日道路標識をディスプレイに表示してくれる機能

7.ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)

単眼カメラ、ミリ波レーダーで前走車との速度差を検知し、適切な車間距離を保ちつつアクセルとブレーキの制御を行って、前走車を追従するレーダークルーズの一種

8.「LKAS(車線維持支援システム)

単眼カメラで車線を検知し、細かいステアリング操作を支援して車線の中央を維持する機能

ホンダセンシングの評価は良い?悪い?

ヴェゼルのホンダセンシングについての評価は全体的には高評価を得ていますね!

良いという意見は以下の通り!

uさん
過去に誤発進をしたことがあって危ない経験をしたことがあります。ヴェゼルにこの機能が標準装備され購入。今では安心して乗っています。
Aさん
高速道路をよく使っていますが、ホンダセンシングのACCとLKASが大活躍!かなり楽です。

ACCとLKASは自動運転の機能ではないため、ハンドルから手を放すことはできませんがそれでもかなり楽になると評判です(^^♪

ですが、所々運転していて逆に怖いなどの声もある機能もありますので書いていきます。

歩行者事故低減ステアリング

これは一見便利な物に思えますが、自分がしっかりと前を見ていて歩行者の確認が出来ているのにも関わらず、車体が少し近いだけでステアリング操作がされる機能です。

確かに、歩行者とぶつかれば結果としては良くないので、未然に防止、もしぶつかっても怪我の具合を低減する機能なので良いです。

しかし、道路ではどうしても歩行者との距離が縮まる場合もありますよね。

仮に歩行者じゃなくても、こちらがある程度減速しカーブを曲がっているときなど、ロードバイクなどは狭い道路でもかなりスピードを出してくるので、自分が後ろから来ているのを確認しててもセンサーが検知し、ステアリング操作が急に行われるケースがあります。

「自分が意図してない動作をされると余計に事故になるのではないかと不安になります」という意見もありました。

ただ、実際にこれのせいで事故になったということはないのでご安心を。

ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)

これは前方車との距離を一定に保ちながら走行してくれる、レーダークルーズコントロールです。

これについての意見は以下の通り。

Zさん
高速道路の時便利な機能ですが、アクセルやブレーキが自動で行われるので、少し怖い時もありました。自分の速度感覚や車間の取り方が違うので、違和感というか少し怖い感じです。

レーダーで距離や速度を検知して、ぶつからないように走っているのは分かるけど、自分の感覚ではないので怖いのだそうです。

自分の運転に慣れている方ほど、ちょっと怖いかもしれませんが、慣れてしまえば気にならないという意見もあるようなので、この機能に関しては本当に個人の好みになるかもしれませんね。

ちなみにACCとLKASはONとOFF切り替えできますのでご安心を!

他社メーカーと比べてどう?

まず、最初に言っておくと、どこもそこまで基本的な機能に変わりありません

違いがあるとしたら、センサーなどの感度。今回はそこを重点的にトヨタのセーフティセンススバルのアイサイトとで比較していきたいと思います!

TOYOTA Safety sense

引用:https://toyota.jp/safety/tss/

トヨタのセーフティセンスのレーダー感度は正直イマイチです。

Safety sense Cとなれば歩行者を感知しません。Safety sense Pなら歩行者を感知しますが、全車C程度なら何の意味もないという声もあります。

一方でホンダセンシングは歩行者も感知しますので、TOYOTAに比べれば断然安全性能は上と言えます。

SUBARU EyeSight

引用:https://www.subaru.jp/safety/function/

SUBARUは最初に言っておくと、素晴らしい安全機能技術を持っています。

自動ブレーキの対象に自動車、歩行者だけではやく、自転車も取り入れていて、ステレオカメラだけでそれを感知します。

また、EyeSightはどんな速度でも作動します。その辺が一味違いますね!ちなみにホンダセンシングは作動速度が設定されており、車両も歩行者5km/h〜80km/h、車両5km/h〜が作動速度域です。

もちろん、これでも十分すごいのですが、EyeSightはどんな速度でも作動するので技術が高いですね。

ヴェゼルのホンダセンシング評価と使い方!まとめ

ホンダセンシングはEyeSightと比べた時感度などで一歩遅れを取っていますが、それでも最低限のしっかりとした安全機能です。

ただ、ホンダセンシングは、あくまで最低限の機能が付いた安全機能と思った方がいいでしょう。公式ホームページにも書いてありますが、場合によっては作動しない条件もあり、逆に作動しなくてもいい時に作動することもあるとのこと。

安全装備とはいえ、実際運転している時は自分の目で危険を察知するのが第1なのを忘れずに運転していく方が良いと言えるでしょう。

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